ほうれい線に効くクリームで即効ケア|人気の上位5位ランキング

ほうれい線ケアのクリーム画像

クッキリ深く刻まれたほうれい線は老け顔の象徴、今すぐなんとかしたいものです。美容医療に頼る前に今すぐできることは、美容クリームを使ったほうれい線ケア。

毎日朝晩、必ず使う化粧品は、女性にとって無くてはならないもの。それだけに「何を使うか?」によって今現在から将来の肌年齢や見た目年齢までをもぐっと変えてしまいます。

特にお手入れの最後の美容クリームは、日中や就寝中に肌をじっくり育むとても大切なアイテム。美容クリームは一度購入したら、1~2か月は使い続けるものなので吟味して選択しましょう。

この記事には、ほうれい線を即効でケアできる実力派美容クリーム人気上位5品と、美容クリームの効果を最大限引き出すコツをお伝えします。

目次

1.ほうれい線は美容クリームでしっかりケアして改善する

美容クリームでほうれい線ケアする女性の画像

美容クリームをうまく使えば、ほうれい線のケアが効果的にできます。なぜ美容クリームがほうれい線にケアに有効なのか?については、ほうれい線ができてしまう原因を考えると良く分かります。

1-1.ほうれい線を作ってしまう主な原因とは

ほうれい線の画像

顔の印象を実年齢よりも老けさせてしまうほうれい線は、どうしてできてしまうのでしょうか?ほうれい線ができるのには、一般的に2つの大きな原因があるといわれています。

1つは、肌のたるみです。顔の表情筋の衰えで頬の皮下脂肪が支えられなくなったり、表情のクセにより口角が下がった状態を続けてしまうことで皮膚を下垂させてほうれい線を作る原因になります。肌自体の老化によっても、肌が本来持つ弾力やハリを低下させ、たるみを引き起こしてしまうのです。

2つ目は肌の乾燥です。外気による影響以外にも、紫外線や生活習慣によって蓄積された肌ダメージや老化によって肌は乾燥します。そこに表情筋のクセで皮膚の表面に細かなシワが形成されてしまい、それが次第に深くなることで、見た目に老けてみえるほうれい線になっていきます。

1-2.なぜ肌のたるみと乾燥は起こってしまうのか

ほうれい線の肌の断面画像
潤って水分をたっぷりため込んだ肌はとても若々しく、たるみや乾燥とは無縁、つまりほうれい線しらずの肌といえますね。そんな肌はどうすれば手に入るのでしょうか。肌の構造を詳しく見ていきましょう。

人間の肌はバリア機能を備えた表皮、クッション機能を備えた真皮、基底の部分に皮下組織の3層で構成されています。肌といえば大部分を占めるのが、このクッション部分にあたる真皮です。真皮では「コラーゲン」が網目状に張り巡らされていて、その結合部分を「エラスチン」という弾力性に優れた物質が支えています。

コラーゲンとエラスチンを作り出すのは、「繊維芽細胞」(せんいがさいぼう・線維芽細胞ともいう)と呼ばれる真皮内の細胞です。

肌の断面図

そのコラーゲンとエラスチンの隙間を埋めるように存在しているのが「ヒアルロン酸」です。このヒアルロン酸のおかげで肌は潤いを逃すことなく内側に留めることができるのです。

1-3.ほうれい線がしっかり改善できるケアとは

ほうれい線ケアする女性の画像

筋肉の衰えによるたるみ、潤い不足による乾燥。ともに共通しているのが肌の老化です。また、コラーゲンやエラスチンを肌の中で生成している繊維芽細胞の働きも、老化によって衰えていってしまいます。

この老化を食い止め、ケアすることがほうれい線ケアにも役立つと考えてよさそうですね。

さらにほうれい線には活性酸素も大敵です。健やかで若々しい肌に欠かせない美肌成分を生み出してくれる繊維芽細胞も、紫外線や精神的ストレスなどによって発生する活性酸素により、その働きを弱めてしまいます。

ほうれい線対策としては、そういった無くなっていってしまう美肌成分を補ってあげることや、外的要因になるストレスを緩和してあげられるような化粧品が望ましいといえるようです。今回は、そんな中でも美容クリームに着目しておすすめ製品をランキング形式でご紹介したいと思います。

2.ほうれい線ケアにおすすめの美容クリームランキング

それではほうれい線にはどのような美容クリームが効果的なのでしょうか。先ほども述べたようにほうれい線には、足りなくなった美肌成分をしっかり補ってあげることが良い美容クリーム選びのポイントとなります。

それでは、ほうれい線ケアにおすすめの美容クリームトップ5をご紹介します。

 2-1.第1位:アヤナス クリーム コンセントレート~独自の処方で繊維芽細胞を活性化

POLAORBISグループが提供する敏感肌のための特許技術を駆使したディセンシア。その、プレミアムエイジングケアラインがアヤナスです。特許技術のヴァイタサイクルヴェールという膜が肌の表面で角層に代わって、外的刺激から肌を守ってくれます。

ほうれい線ケアによいおススメポイント

「アヤナス クリーム コンセントレート」のポイントは、なんといっても保湿力と浸透力。セラミドの4倍もの浸透力を誇る高浸透保湿成分、セラミドナノスフィアが乾いたお肌を徹底的に保湿してくれます。合成香料不使用で無着色。敏感肌に悩みを抱えていた人にも嬉しい処方です。

アヤナス クリーム コンセントレート
30g
 5,940円(税込)

2-2.第2位:セリフ プレミアムエナジークリーム~合成界面活性剤・合成ポリマー無配合なのに高保湿

ほうれい線対策化粧品 セリフ プレミアムエナジークリームの画像
セリフは、合成界面活性剤、合成ポリマー、パラベンなど、肌に負担となる可能性のある成分を一切排除した無添加コスメシリーズです。「セリフ プレミアムエナジークリーム」には、セリフスキンケアラインの中でも特に、「センチぺタクンニンガミーエキス」が高配合されています。

ほうれい線ケアによいおススメポイント

「センチぺタクンニンガミー」は、もともとオーストラリア原住民の間で皮膚の治療などに使われていたハーブで肌の修復能力にすぐれています。ほうれい線の周辺の皮膚をトリーメントしてふっくらさせる効果があります。

そのほか、アスタキサンチン、AC-11が肌にハリと弾力を与え、ヒト型セラミドが自ら潤う肌へ導き、乾燥を防ぎます。シアバター、アルガンオイル、マカデミアナッツオイル、ホホバ種子オイル、アーモンドオイルがお肌にシルクのようなツヤを与えます。天然のラべンダーとノバラのほのかな香りです。

セリフ プレミアムエナジークリーム
30g 10,152円(税込)

2-3.第3位:ヒフミド エッセンスクリーム~3種のヒト型セラミドが潤いをチャージ 

ヒフミド エッセンスクリームの画像
小林製薬が提供しているこちらも敏感肌の人に嬉しい処方のヒフミド。製品名にかけてある通りセラミドに特徴があり、人間の肌の中に存在しているセラミドの型と同じ構造をしているヒト型セラミドが3種類も配合されています。

ほうれい線ケアによいおススメポイント

この3種類のセラミドですがそれぞれ、肌のなめらかさと柔軟性、バリア機能、保湿力に長けていて、角質層に自然に浸透し、肌のバリア機能を高めながら潤いを補給してくれる働きがあります。そんなヒト型セラミドが4%も高濃度配合されているのも他商品にはない魅力です。

ヒフミド エッセンスクリーム
40g 6,480円(税込)

 2-4.第4位:アスタリフト ジェリーアクアリスタ~美容成分を独自のナノ技術で肌に届ける

アスタリフト ジェリーアクアリスタの画像

カメラのフイルムで有名な富士フイルムが提供している化粧品ブランドがアスタリフト。写真技術からヒントを得た技術を駆使しており、紫外線などのダメージからの劣化を防いで、肌のハリをコントロールします。

ほうれい線ケアによいおススメポイント

ハリのある肌へと導く美容成分であるアスタキサンチンとリコピンがメイン成分です。加えてヒト型のセラミドも配合されており、全ての成分をナノ化して肌のすみずみに届けます。 

アスタリフト ジェリーアクアリスタ
40g 9,720円(税込)

2-5.第5位:SK-Ⅱ R.N.Aパワーラディカルニューエイジ ~エイジングケアに定評あり

SK-Ⅱ R.N.Aパワーラディカルニューエイジ の画像

某コスメ口コミサイトでも1位を取っている、日本を代表するエイジングケア化粧品のひとつであるSK-Ⅱのエイジングケアクリーム。ヒアルロン酸やコラーゲンが入っているのではなく、酵母が発酵する時にできるピテラという特殊な液体がメインです。

ほうれい線ケアによいおススメポイント

ビタミンやアミノ酸、ミネラルに有機酸を多く含むピテラには、肌に元々存在する自然の保湿成分(NMF)と同じ保湿成分が豊富に含まれることが分かっており、ふっくらとしてキメ細かいなめらかな肌を目指すことができます。

SK-Ⅱ R.N.Aパワーラディカルニューエイジ
50g 12,420円(税込)

3.合成界面活性剤不使用のクリームはほうれい線をできにくくする

 第1章で、ほうれい線ができてしまう大きな原因に「乾燥肌」があることをお伝えしました。毎日ちゃんとお手入れしているのにかかわらず、どうして肌が乾燥してしまうのか?と悩んでいる方も多いと思います。特にひどい乾燥はほうれい線だけでなく、顔のあちらこちらにシワをできやすくしてしまいます。

実は、日ごろ何気なく使っている化粧品が、乾燥肌の原因になっていることをご存知でしょうか?化粧品に配合されている成分で、乾燥肌を引き起こす可能性がある成分が「合成界面活性剤」です。

極度の乾燥肌で、洗顔したあとすぐに何か付けないと肌がピリピリして痛いほどの人が、合成界面活性剤を配合していない化粧品に変えたとたんに、驚くほど、乾燥肌が改善し、肌に潤いが戻った例を今までたくさん見てきました。

では、合成界面活性剤とはなんなのか?またどうして合成界面活性剤が乾燥肌を招いてしまうのかについて詳しくお伝えします。

3-1.合成界面活性剤配合の美容クリームがほうれい線をできやすくする理由

合成界面活性剤の「界面活性」とは界面(物質の境の面のこと)の性質を変化させることです。合成界面活性剤には乳化作用があるので、化粧品に使う場合は、水と油を混ぜ合わせたり、汚れを肌からひきはがしたりするために配合されます。しかし、この乳化作用がバリアの機能を担っている角質層の細胞間脂質や皮脂膜を溶かしてしまうのです。

こちらの図を見てください。

肌のバリアが壊れた画像

角質層の細胞間脂質や皮脂膜を溶かされた肌は、肌内部の水分が容易に外に逃げていく上に、紫外線の肌の奥への侵入を許してしまいます。角質層が乾燥してシワが出来やすくなるだけでなく、生活紫外線による真皮の破壊を招き、肌弾力が減少するで、シワが折り込まれやすい肌状態になっていきます。

このように、合成界面活性剤が入った化粧品を繰り返し使用することで、肌バリアが壊され、乾燥しやすい肌になり、紫外線にも弱くなる、すなわち、ほうれい線ができやすい肌になってしまうのです。

肌バリアを壊さない手入れでほうれい線を防ぐ

皮膚には、肌の水分を保ち、外部環境から肌を守る力があります。それが皮膚のバリア機能です。皮膚の一番上の角質層は保湿性に富んでおり、正常な状態では1520%の水分を含んでいます。

角質細胞の中にあるNMF(天然保湿因子)と、角質細胞同士のすき間を満たしている角質細胞間脂質がしっかりと保湿の役目をはたしています。細胞間脂質は、脂質の層と水分子の層が、交互に何層も重なりあう「ラメラ構造」を形成しています。また、汗と皮脂で出来る天然の保護クリームである皮脂膜も肌の潤いを保ちます。

皮膚の水分保持の画像

これらの機能が正常に働いていれば、肌は乾燥することはありません。ほうれい線ができにくい肌にするために、肌バリアを強化するお手入れが重要です。

肌のバリア機能の画像

そのためにも、ほうれい線対策に使用する美容クリームには、合成界面活性剤を一切配合していないものをおすすめします。

3-2.自力で潤う力を引き出すおススメ美容クリーム

それでは、合成界面活性剤が配合されていない化粧品はあるのでしょうか?市販の化粧品を調べればすぐに分かりますが、市販のほとんどの美容クリームには、合成界面活性剤が配合されています。水を油を混ぜ合わせてクリームをつくるためには、乳化剤である合成界面活性剤がどうしても必要になるからです。

では、どうやって自力で潤う力を引き出してくれる美容クリームを見つけたらよいのでしょうか?

先ほどご紹介したほうれい線に効く美容クリームベスト5の中でも「セリフ プレミアムエナジークリーム」には、合成界面活性剤が一切配合されていません。たるみ改善コンサルタントである私が、本当に肌に必要なものだけでつくった美容クリームです。

ほうれい線対策化粧品 セリフ プレミアムエナジークリームの画像
合成界面活性剤だけでなく、合成ポリマー、シリコン、パラベン、合成香料、着色料も完全無配合です。ほうれい線のケアをしながら肌が自ら美しくなろうとする力を最大限に引き出すお手入れを望む方には、最適の美容クリームといえます。

なぜ、Selif(セリフ)が無添加にも関わらず、肌を美しく育むのか?については、『  本物のハリを育む機能性無添加コスメ 』の記事を参考になさってください。

 4.美容クリームの効果を最大限に高める使い方とは

美容クリームでほうれい線エアをする女性

どれだけ肌悩みに合わせた美容クリームと出会えたとしても、その使い方を間違ってしまってはもったいないですよね。こちらの章では、美容クリームの効果を最大限に高める使い方をご紹介いたします。

4-1.使う順番とタイミングはきちんと守って

化粧品の画像

どんな化粧品にもそのブランド独自のラインナップが存在し、メイクオフ、洗顔からケアまでが網羅されており、順序立てて使えるようになっています。

例えばブランドによっては「化粧水の前に導入美容液を塗るとさらに効果が高められる」場合や、「美容クリームを美容液より前に使う」場合など様々です。アイテムの名称にとらわれて自己判断で使う順番を変えてしまうと、十分な効果が得られるはずのものを、半減させてしまう可能性もあります。

また、美容クリームを使うタイミングもきちんと守っていきたいですよね。毎日使い続けて効果があるのか、週に数回のスペシャルケアとして使うのかも、その美容クリームによって異なるはずです。自分だけで判断せず、そのブランドの使い方をしっかりと守りましょう。     

4-2.美容クリームの持つ成分や機能もきちんと把握する

化粧品の画像

美容クリームと一口にいっても、使い方は様々です。前述の通り、美容クリームを使うのであれば洗顔からケアまできちんとその化粧品ブランドのもので揃えてあげるのが望ましいですが、どうしても気に入っているもの、長年愛用していて手放せない化粧品もあるかと思います。

そんな時は、そのすでにお持ちの化粧品と新しく取り入れようとしている美容クリームの持つ成分や機能もきちんと把握しておけるといいでしょう。実際のところの相性は使ってみないと分かりませんが、同じ役割を担っている化粧品と美容クリームを無駄に併用してしまうなどは避けられそうですよね。

5.継続したケアは「ほうれい線撃退」に一役かってくれる

ほうれい線ケアをする女性の画像

美容クリームでほうれい線に効果を出すには、やはり継続したお手入れが大切。これぞ!と思った運命のクリームにで出合えたら、じっくり付き合っていきましょう。

そのために、
①優しいケアを心掛ける
②肌の生理(ターンオーバー)を理解し結果を焦らない

が大きなポイントとなります。それぞれのポイントついて詳しくみていきましょう。

5-1.肌はとにかく繊細!優しいケアを心がける

徹底したほうれい線ケアをするのであればやはり肌の構造もきちんと理解しておきたいですよね。冒頭にも触れましたが、肌は「表皮」「真皮」「皮下組織」の3つの層で構成されています。肌、と一言にいってもこの3層が水分の保持機能であったり、皮脂膜でバリア機能を展開したりして、それぞれ役割を果たしています。

3層と聞くと、とても丈夫なイメージを抱きがちですが、人間の肌はとても薄く、表皮はわずか0.3mmほどしかありません。その中でも一番肌の外側にある角質層はなんと0.020.03mmの薄さ。この角質層には水分保持のためのセラミドたちが存在している部分になるので、乾燥を防いでくれる大事な砦となるところです。

真皮層にもコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンを生み出してくれる繊維芽細胞があります。この真皮部分にも元気がなくなると、ハリや弾力のないしぼんだ肌になってしまいます。

いずれにしても、どれだけほうれい線を消したいからといっても、ゴシゴシと美容クリームを塗り込むのはNG行為。とにかく優しいタッチでのケアを心がけてくださいね。

5-2.ターンオーバーを理解し結果を焦らない

肌のターンオーバーの図解画像

さらに肌は生まれ変わるのに28日~56日かかると言われています。この生まれ変わるというのは、表皮の基底層で肌が生まれて、角質として剥がれ落ちるまでのサイクルを指し、これをターンオーバーといいます。ターンオーバーにはもちろん個人差もあります。加齢によって新陳代謝が下がってくることでもその周期は遅くなりがちです。

しかし、どれだけ早い人でもターンオーバーに28日かかるのであれば、ほうれい線ケアを初めても1日や2日でその効果を実感することは難しく、1ヶ月近く時間がかかってしまうということになります。

少しの乾燥で小ジワができている、たるみが気になりだしてすぐのケアであれば効果実感は早めにできる可能性が高いですが、深く刻まれてしまったほうれい線を薄くしていくのにはそれなりの時間がかかるのが見込めます。

化粧品を数日使っただけで効果がない!と諦めるのではなく、肌の生理を知りきちんと日々ケアを継続していくことも、ほうれい線を解消するために重要といえます。1週間や2週間といわず、まずは1ヶ月。鏡に向き合ってケアを続けてみてください。

まとめ

ほうれい線を美容クリームでケアするコツは、ゆっくり気長に継続してお手入れをしていくことです。

ほうれい線は何か圧倒的な肌ダメージがあったからできるのではなく、日々の生活の中で少しずつ失われる肌のハリや潤いが、じわじわ蓄積してできていくものです。年齢とともに肌の状態がどんどん下がってくるのは誰でも一緒、避けては通れません。

しかし、気付いたのであればその日から肌は変わります。きちんとほうれい線に向き合ったケアをしっかりしてあげましょう。今すぐ結果を出したい気持ちは分かりますが、肌の生まれ変わるサイクルを考えると、ゆっくり気長に構えていた方がよさそうですね。

毎日のケアを続ければ、肌はゆっくりでも着実に応えてくれます。まずは自分に合ったほうれい線ケアの美容クリームを探してみましょう。

なお、肌の力を引き出す化粧品の選び方は、『 ほうれい線を消す化粧品ランキング|肌力を引き出すスキンケア法 』を参考になさってください。

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