顔の乾燥はクリームの力で即効ケア!効果が分かる上位3位ランキング

クリームタイプのスキンケアの画像

カサカサに乾燥してしまう大人の肌。ちりめんじわのような、細かなしわが増えてしまうのも、お肌の乾燥が原因です。

ただの乾燥と油断していると、老化や肌トラブルに発展してしまいます。40歳前後になると、肌に水分を保てなくなりますから、乾燥が進んで「老けてきたかな?」と感じる方も多いのではないでしょうか。

乾燥小じわも大きなしわに発展してしまうと大変です。乾燥による老化や肌トラブルは、保水力が濃厚なクリームを使って即効でケアしていきましょう。

効果を感じられるクリームを使いたい!というあなたのために、実感できるクリームをランキング形式でご紹介します。どんな風に選んだらいいの?というポイントについてもお話ししますので、クリーム探しに悩んだら参考にして下さい。


1.乾燥肌が続くのはなぜ?

乾燥肌に悩む女性の画像

私たちの肌の表面には、うるおいのベールでできたバリア機能がそなわっています。

外側からの刺激だけではなく、肌の水分が蒸発するのを防いで乾燥からも守ってくれるバリア機能ですが、加齢や洗顔などによってセラミドが減少してしまうと簡単に失われてしまいます。

~バリア機能の構造~

・「皮脂膜」・・・肌の一番上を薄い皮脂の膜でおおうことで、水分の蒸発を防ぎます。

・「天然保湿因子(NMF)」・・・角質細胞内を満たしているNMFは、水分を取り入れる「吸湿力」と水分を抱え込む「保水力」で、取り込んだうるおいをキープします。

・「角質細胞間脂質(セラミド)」・・・バリア機能の80%がセラミドでできた細胞間脂質。細胞と細胞の間をうるおいのセラミドがしっかり埋めてくれることで、細胞同士をつなぎあわせて水分を逃さないようにしてくれます。

バリア機能はお肌に水分をとじこめてくれる機能でもあるのがわかりますね。

「皮脂膜」「天然保湿因子(NMF)」「角質細胞間脂質(セラミド)」この3層がバランス良く保たれることで、乾燥しない肌状態を保ち続けてくれるのです。

しかし年齢を重ねたり不適切な洗顔などによって、セラミドなどのバリア機能を構成する成分はどんどん洗い流されて少なくなってしまいます。

こうしてバリア機能が壊れてしまったお肌はさらに乾燥しやすくなって、やがて様々な肌トラブルや老化を呼んでしまうことに。紫外線も簡単に肌内部に侵入してしまいます。

乾燥肌が理由で紫外線にも弱くなっているイメージ画像

このように、バリア機能を回復させないと、お肌の乾燥はずっと続くことになります。


2.乾燥肌になるとどうなる?

お肌に触れた時、手触りがカサカサしていると乾燥を感じますよね。でも乾燥肌によって起こる美容トラブルはそれだけではありません。気になるあのお悩みも、実は乾燥が原因かも?

肌の乾燥はどんなトラブルを引き起こす可能性があるのでしょうか。代表的なものを見ていきましょう。

2-1.ひどい乾燥状態

肌が乾燥する女性のイメージ画像

・よく見ると肌に粉がふいている

・化粧乗りが悪い

・肌表面が毛羽立っている

・肌がガサガサして固い

乾燥肌を最初に感じるのがこのような症状ではないでしょうか。

こんな風に肌の乾燥が進むと、バリア機能が壊れている証拠です。クリームなどでしっかりとケアをしないと、もっちりとしたなめらか肌には戻りにくいでしょう。

2-2.老化現象

乾燥肌に悩む女性のイメージ画像

・小じわ、ちりめんじわ

・たるみ

・毛穴の開き

・くすみ

顔を老けさせてしまうこれらの症状も、乾燥から始まることが少なくありません。放っておけばどんどん老化が進みます。

2-3.肌トラブル

乾燥による肌トラブルのイメージ画像

・ニキビ

・乾燥性敏感肌

・かゆみ

ニキビや敏感肌、かゆみは一見して乾燥とは関係ないように見えますが、実は乾燥が大原因となる肌トラブルです。

敏感肌で肌が弱いと感じる理由は、うるおいでできた肌バリアが壊れていて、お肌が守られていないこと。

この状態では、あらゆる肌トラブルを引き起こしてしまいます。ニキビの治療をしても治らなかったのに、お肌を乾燥から守ったらニキビも治ったということもよくあるケース。

乾燥性湿疹などを起こすと、肌がかゆくなったりもしますが、皮膚をかいてしまうと余計に肌バリアが壊れますから、かかずに保湿をしてしずめて下さい。

乾燥性の敏感肌になると、肌表面のバリア機能が壊れているために保湿をしても水分を保ちにくくなっています。クリームなどで肌にフタをしながら、肌の機能を育てていきましょう。


3.顔の乾燥は専用クリームでケアして改善する

乾燥をクリームで改善した女性の画像

化粧品で水分を補給しているはずなのに、うるおいが持続しないのが乾燥肌。カサカサの肌をもっちりとしたうるおいを保てる肌へ育てるには、油分と水分のバランスを整えてバリア機能を改善していく、クリームでのスキンケアがおすすめです。

3-1.クリームが肌バリアを補ってくれる

皮脂やセラミドが流れてしまい、肌バリアを失った肌は乾燥状態を悪化させていきます。化粧水や乳液では補いきれない、バリア機能を補う成分がたっぷりと入っているクリームを使ってみましょう。

保湿クリームは30%~40%が油溶性の成分。水分も含まれていますから、油分と水分のバランスのとれた、バリア機能と似た役割をしてくれる化粧品です。

クリームがぴったりと密着して肌バリアの役目をはたすことで、荒れがちな肌を守って健康でなめらかな状態へ整えてくれます。

3-2.クリームのフタで水分の蒸発を防ぐ

クリームが乾燥を防いでいるイメージ画像

一度乾燥肌におちいってしまうと、皮膚の表面が毛羽だって水分が蒸発し続ける状態になります。皮膚が怪我をしているのと同じ状態なんですね。

まずはうるおいが逃げないような肌に回復するまで、油分を含んだ濃密なクリームを使ってフタをする必要があります。内側にうるおいをたっぷり保っておけるようになれば、肌は回復を早めてふっくらとした若々しいお肌を取り戻せるようになりますよ。

真冬でもしっとりとなめらかな手触りの肌状態が保てるように、クリーム使いでお肌をいたわってあげて下さい。クリームでしっかりと保湿すれば紫外線にも強い肌になっていきます。

3-3.クリームと、乳液やオイルの違いは?

オイルの画像

お肌にフタをして乾燥を防ぐ時は、化粧品に含まれる油分を使います。乳液やオイルの油分でも皮脂膜の代わりになって乾燥しないのでは?と思いますよね。

もちろん間違っていません。それでもなぜ、クリームが良いのでしょうか。クリームと、乳液やオイルの違いを見ていきましょう。

乳液とクリームの違い

油分でフタをする役割と言えば、乳液を思い浮かべる方も多いですよね。肌年齢の若い時は、お肌の乾燥を防ぐフタに乳液がとても適していると思います。

では乳液とクリーム、どのように違うのでしょうか。

 

油分量

乳液

1520%

クリーム

30%50%

このように、クリームの油分量は乳液よりかなり多め。乳液はクリームよりもさっぱりと使える化粧品なんですね。そのためしつこい乾燥肌や水分が保ちにくい年齢肌では、乳液よりもクリームの方が適しているのです。

オイルとクリームの違い

オイルは文字通り、100%油分でできています。油分でフタをするのだから、オイルでも保湿ができるのでしょうか。

オイルを使って、肌がしっとりとしたという経験がある女性も多いでしょう。うるおい力をより実感できるのはオイル保湿です。ただし、オイルには水分や他の美容成分が全く含まれていません。ですから、実はオイル単体で保湿をすることは不可能なんです。

オイルを使ってみるとすごくうるおった気がしてしまいますから、肌の内側の乾燥状態に気付かずに知らない間にインナードライが進んでいたということも。

オイルはあくまで乾燥を防ぐ強力なサポート役と考えて下さい。


4.乾燥におすすめの顔用クリームランキング

乾燥対策のクリームの画像

本気で乾燥ケアをしたい方のために、実感できるクリームをご紹介します。自分にぴったりのクリームを見つけて下さいね。

4-11位 selif(セリフ)/プレミアムエナジークリーム

セリフプレミアムエナジークリーム
セリフ プレミアムエナジークリーム

化粧品は肌を綺麗にしたくて使うものですよね。それなのに化粧品では合成界面活性剤などの添加物がバリア機能を壊して肌を傷めているのが真実です。

うるおいを与えているつもりが、乾燥しやすい肌に。それを疑問に思い試行錯誤の末に作り上げた、本当に肌のためを考えた特別なクリームがselif(セリフ)のプレミアムエナジークリーム

合成界面活性剤や合成ポリマーなど、お肌の負担となる添加物を入れないことで、本当の健康肌へ導きます。無添加なのに、とろけるような瑞々しい使い心地。

肌が本来のなめらかさを取り戻して、まるでシルクのような手触りを実感できるセリフの自信作です。

高濃度のセンチぺダクンニンガミ―エキスヒト型セラミドが、肌を深いうるおいのベールで守って驚きのもっちり感を届けてくれます。

他にもシルクの手触りへ導く成分がたっぷり。私自身、この手触りは他のクリームでは実感できませんでした。乾燥しないお肌へと皮膚を根本から変えてくれる、本当の健康肌を取り戻したい方のためのクリームです。

4-2DECENCIA/アヤナス クリームコンセントレート

アヤナス クリームコンセントレート
アヤナス クリームコンセントレート

リッチでコクのあるクリームが夜のうちにお肌にとろけて浸透し、翌朝のお肌に差を付ける美肌クリームです。その使い心地は濃厚で上質。

保湿力がとても高いのが乾燥肌さんに嬉しいポイントでしょう。特許を取得しているヴァイタサイクルヴェール技術でバリア機能をを高めながら、乾燥で荒れやすくなった敏感肌も優しく守ります。

大人ニキビができやすいという女性にも人気のようです。コクがあるのによくのびるテクスチャーで、肌のすみずみまでうるおえるクリーム。こってりとしたクリームがお肌に成分をギュッととじ込めてくれるのを実感して下さい。

4-3.小林製薬/ヒフミド エッセンスクリーム

ヒフミドエッセンスクリーム
ヒフミド エッセンスクリーム

セラミド1、セラミド2、セラミド3といったヒト型セラミドを3種類も配合して、肌を本気で乾燥から守ってくれるクリームです。

ミルクのようになめらかでのびの良いクリームが、お肌に長時間うるおいをキープ。使ってみてすぐに、すべすべのお肌ができあがるので、これがセラミドのベールなのかと実感できるでしょう。仕上がりの肌感触がとっても気持ちいいですよ。

肌に優しい成分で乾燥を寄せ付けないので、アトピーなどの敏感肌の方にも信頼されているうるおいのクリームです。


5.クリームの選び方

クリームで乾燥肌が改善した女性の画像

クリームと言っても価格や質、配合されている成分も様々。とてもたくさんの種類がありますから、どれを選んだらよいのか迷いますよね。

ここで乾燥を防ぐためにクリームを選ぶ時の、重要なポイントについてお話しします。クリームを選ぶ時にはポイントを押さえておきましょう。

5-1.ヒト型セラミド配合のクリームを選ぶ

お肌を乾燥から守るバリア機能の80%の役割をになっているのがセラミド。セラミドが減ってしまうことでバリア機能が弱まっているのですから、セラミド配合の化粧品はとても役に立ちます。

ひとくちでセラミドと言っても、セラミド17、セラミドNP、セラミドAP、セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド、ビオセラミド、セレブロシド、ウマスフィンゴ脂質、植物性セラミド、コメヌカスフィンゴ糖物質、とざっと並べただけでもとてもたくさんの種類があります。

その中でも肌をなめらかにしてくれる成分が、セラミド1、セラミド2、セラミドNP、セラミドAP。これはヒト型セラミドといって、酵母を使って人間の持っているセラミドに近くなるように合成されたセラミドです。

角質層のセラミドとほぼ同じ構造を持っているセラミドですから、バリア機能を上手におぎなってくれます。ヒト型セラミドを配合した良いクリームに出会えれば、乾燥しないだけではなくいつでも触っていたくなるような、驚くほどなめらかなお肌が自分のものになるでしょう。

5-2.合成界面活性剤などの添加物を使わないのは鉄則

合成界面活性剤や合成ポリマー。体に悪いとはわかっていても、多くの化粧品に含まれていますから毎日使っている女性はとてもとても多いです。

肌荒れしなければいいかな?とつい使ってしまいますが、こうした添加物は、肌の乾燥や老化の直接の原因でもあるんですよ。

実はこの合成界面活性剤は、バリア機能を削る元凶でもあります。つまり、クリームで保湿をしているつもりだったのにその化粧品を使えば使うほど、肌は乾燥しますし衰えてくるのです。

その影響は微々たるものだという言い分がありますが、化粧品は毎日使うものですから、使い続ければ確実にお肌を削っていきます。あなたの乾燥肌は、化粧品が作っていたのかもしれません。

ですから、乾燥させないためには合成界面活性剤や合成ポリマーといった肌負担になる成分を使わないのが鉄則。今まで傷めつけていたお肌を、今度はじっくりと回復させてあげて下さい。

5-3.質の良いものを選ぶ

ヒト型セラミドを配合していたり、無添加をうたっている化粧品でも質が良くなければ乾燥は防げません。品質の低いプチプラ化粧品や、使ってみて2週間、肌の変化が実感できない化粧品は避けた方が無難でしょう。

本当に肌が変わるまでは、年齢×1.5倍の日数の肌サイクルを考えます。ですが肌へのうるおい力は、使ってみて早い段階から実感するでしょう。もっちりとお肌がはね返ってくる感覚を目安にして下さい。


6.乾燥対策クリームの効果的な使い方

クリームをぬる女性の画像

良いクリームを見つけたら、せっかくですからより効果的に、よりお肌を綺麗に見せるように使っていきましょう。

6-1.スキンケアの最後が基本

まずは基本的なクリームの使い方からご説明します。

クリームには油分が含まれていますから、先に塗ってしまうと化粧水や美容液などの成分が肌に浸透しなくなります。化粧水、美容液を付けたらそのうるおいにフタをするつもりで、最後にそっと乗せましょう。

6-2.5点おきして外側に広げる

クリームの塗り方解説画像

顔にクリームを塗るときは、べたっと2箇所くらいに乗せたりしません。額、頬、目元、鼻、あごの5ポイントに少しずつクリームを乗せ、外側に向かって伸ばしましょう。

こうすることで優しく、むら無く塗ることができて、クリームが顔の内側に溜まって脂浮きすることもありません。

6-3.手のひらであたためて使う

乾燥対策のクリームを手のひらで温めている女性の画像

より効果的にクリームの成分をお肌へなじませるために、両手に包み込んでクリームを温めてから塗りましょう。肌へじっくりなじんで、乾燥を防いでくれます。

6-4.ハンドプレスでなじませる

乾燥の改善のクリームを塗ってハンドプレスする女性の画像

化粧水などを必要以上にパッティングする方がいますが、そんなに強くはたかなくても大丈夫です。肌負担にならないように、クリームを塗ったら上からハンドプレスで数秒間優しく押さえて下さい。

しっかりと回復してくれるお肌に感謝するように、優しく行って下さいね。

6-5.気になる部分にはたっぷりと塗ってパックに

クリームは基本的に薄くのばしたので大丈夫です。気になるパーツには、部分的にたっぷりと塗ると良いでしょう。

6-6.目元は薬指で

乾燥対策のクリームを目元に塗っている女性の画像

目元の乾燥小じわが気になってたっぷりと保湿をしたいという時がありますよね。一生懸命にスキンケアをするのは良いですが、目元はとても繊細な部分。強くこすったり目に入ったりしないように、薬指を使って丁寧に塗って下さい。

6-7.朝は厚塗りしない

水分を1日お肌に保つためにも、朝の保湿は大切ですよね。その日のお肌を美しく見せるために、朝のクリームは少なめにつけましょう。そうすることで化粧乗りが良くなり、乾燥だけではなく油分による化粧崩れも防げます。

6-8.夜はたっぷりつけてOK

朝は薄づけにしましたが、夜はたっぷり保湿をして眠っている間にお肌を育てる時間です。濃厚なクリームを十分に塗って、ゆっくり眠りましょう。

6-9.ラップパックでスペシャルケア

小じわや乾燥が気になる部分には、スペシャルケアとしてラップパックも効果的。

セラミド入りのクリームをたっぷり塗ったら、その上からクリームの範囲よりも少し大きめにラップを切って乗せるとよりうるおい効果が増します。ラップパックをすることで、セラミドが浸透して肌を包み込んでくれます。

注意点ですが、ラップパックの時間は10分以内にして下さい。あまり長すぎても逆効果になってしまいます。また、アトピーやアレルギー、かぶれ、ニキビなどの症状がある部分は控えて下さいね。


7.まとめ

もう乾燥を寄せ付けない、クリームの選び方がわかりましたか?

・肌バリアを壊さない(合成界面活性剤を使わない)

・肌を守ってうるおす(ヒト型セラミド)

このポイントだけでも、効果を実感できると思います。乾燥肌はバリア機能が衰えている状態ですから、肌を守りながら、あなたが本来持っている健康なお肌を育ててくれるようなクリームを選びましょう。

乾燥をケアすることこそ、美肌のはじまりになります。きっと1ヶ月後にはもっちりとうるおうお肌に、3ヶ月後にはキメ細やかなシルク肌を取り戻していることでしょう!

誰もが本来は美しいお肌を持っています。人からほめられるような自信のお肌を、楽しんで下さいね。

なお、体の中から乾燥対策をするには、インナーケアがお勧め。不足したコラーゲンを補うために『 コラーゲンサプリおすすめランキング|モチ肌サプリの比較と効果的な飲み方 』を併せて参考になさってください。

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