日焼けで肌は乾燥する!老化のもと紫外線ダメージをカットする裏技3

日焼毛で乾燥した肌の女性の画像

日焼けをした後、肌がカサカサになった経験がありませんか?その乾燥、もしかしたら日焼けの影響かもしれません。

日焼けによる肌の乾燥は老化にも深く関わっていますから、できることなら避けたいもの。どうしたら紫外線ダメージをカットできるでしょうか。

日焼けと乾燥の関係を学びながら、紫外線ダメージをカットする方法を覚えていきましょう!

この記事を読むと分かるのは、

「効果的な日焼け止めの選び方と使い方」

「紫外線ダメージはアフターケアでカット!」

「やってはいけない紫外線対策」

の3つの裏技です!ぜひ参考になさってください。


1.正しい紫外線対策が5年後の肌を変える!

肌が潤いで満たされている女性の画像

あなたは5年後、10年後、どんな容姿でいたいですか?できれば綺麗でいたいし、あまり老けたくはないですよね。

正しく紫外線対策をしていた人と、できていなかった人では5年後、10年後、さらには20年後の肌状態が全然違います。

いつまでも自信を持って輝ける自分を目指しましょう! 

1-1.老化の原因「紫外線」と「乾燥」

どうして人は老化していくのか、ご存知ですか?人は年を重ねると老化していく。そう思っている方がほとんどだと思います。

ところが最近の研究によると、加齢は老化の原因のおおよそ20%程度にすぎないことがわかってきました。老化の80%は、紫外線によるものだったのです。

気象庁によると近年、空にあるオゾン層はとても減っていて、紫外線の量はとても増えているのだそう。しっかりと対策をしないと、紫外線による老化はますます進むことになってしまいます。そしてお肌の乾燥もまた、老化をうんでしまいます!

乾燥肌はひび割れのようにお肌の小じわを作るばかりではなく、うるおいで出来ている肌バリアを失って、美肌に必用な水分を肌の内側に保てなくしてしまうのです。 こうして、「紫外線」と「乾燥」は肌を衰えさせる2大原因に!

さらに、この老化の二大原因でもある日焼けと乾燥にも、深い関わりがありました。日焼けと乾燥。一見全く関係がないように思えますが、どんな風に関わっているのでしょうか。


2.日焼けをすると乾燥肌の無限ループに! 

日焼による乾燥が気になる女性の画像

日焼けをした後、どうして肌はガサガサに乾燥してしまうのでしょうか。日焼けによる乾燥肌を、そのままにしていても大丈夫なのでしょうか。詳しく見ていくことにしましょう。 

2-1.紫外線の種類

紫外線ダメージの画像
紫外線には波長の長さによっていくつかの種類があり、それぞれが肌へもたらす影響は違います。

UV-A(紫外線A波)・・・波長のとても長い紫外線。雲や窓硝子や表皮のバリアを突き抜けて、真皮まで届きます。そのため、真皮にあるコラーゲンなどの肌弾力繊維が壊されて、たるみやしわを引き起こします。 

曇りの日でもかなりたくさん降り注いでいますから、注意しなければいけないのがこのUV-A(紫外線A波)です。 

UV-B(紫外線B波)・・・UV-A(紫外線A波)のように波長は長くないので、真皮には届きません。ですがとても強い紫外線で、肌の表面に大きな影響を与えます。

紫外線を浴びて肌が赤くなったり、炎症を起こしたり、皮がむけたりするのもこの強いUV-B(紫外線B波)が原因。 

気になるシミ、そばかす、日焼けの原因も、このUV-B(紫外線B波)です。日焼けをするとお肌が刺激を感じて、メラニン色素が肌を守ろうとすることで、こうした症状が起こるのです。

光老化は真皮に届いてたるみを引き起こす、UV-A(紫外線A波)が関わっているとも言われていますが、実はUV-Aはとても弱いもの。それに比べてUV-B(紫外線B波)は非常に強い紫外線なので、実際には肌への影響はUV-B(紫外線B波)の方が圧倒的に大きくなります。

その紫外線の害はUV-A(紫外線A波)の約6001000倍とも言われていて、肌に大きなダメージを与えます。

UV-C(紫外線C波)・・・波長が短いため、今まではUV-C(紫外線C波)はオゾン層を通過できないと言われていました。しかし近年オゾン層がとてもうすくなってきて、UV-C(紫外線C波)も肌に影響があると言われています。UV-B(紫外線B波)よりもさらに強い紫外線です。

強い紫外線で日焼けを引き起こすのは、UV-B(紫外線B波)です。

2-2.日焼けが乾燥を引き起こす原因

日焼による乾燥が気になる女性の画像

日焼けをすると肌がガサガサに乾燥してしまうのは、どうしてなのでしょうか。原因を探っていきましょう。

日焼けをすると肌がほてって乾燥する

日焼けをしたお肌にほてりを感じたことはありますか?日焼けをすると、肌は火傷状態になります。炎症を起こしている肌はとても熱くなり、この時、ほてっていると感じるようですね。

こうした日焼けの症状は、紫外線を浴びてから13時間後に時間差で現れてきます。そして症状は紫外線を浴びてから72時間(3日)以内にピークに達します。通常は、12時間~24時間でピークに達するようですね。

72時間をすぎたら徐々に回復していきますが、そんなにも長い間、お肌は熱くなり続けています。皮膚が熱いと、お肌の水分はどんどん蒸発してしまうことに。これが日焼けで肌が乾燥する大きな原因になります。 

日焼けで肌バリアが壊れる

肌の表面に強い刺激を与えるのがUV-B(紫外線B波)。この紫外線を浴びることで、短時間でも表皮はじりじりと焦げたようにダメージを受けてしまいます。

UV-B(紫外線B波)は真皮まで到達することはできませんが、肌を守っているバリアがある層は、UV-B(紫外線B波)が攻撃する表皮の部分。お肌の一番上です。

・紫外線やアレルギー物質などの外部ダメージから肌を守る

・肌の内側の水分が逃げないように蒸発を防ぐ

これが肌の表皮にあるバリア層の役割。

肌バリアがダメージを受けると、当然こうした機能はとても弱くなります。ですから日焼けをすると、肌の表面がダメージを受けてガサガサになるだけではなく、水分がどんどん蒸発してガサガサに乾燥してしまうのです。

ひどい日焼けをすると、時に皮がむけたりしますよね。肌バリアが回復するには、少し時間がかかってしまいます。

2-3.乾燥肌は日焼けしやすい

顔がヒリヒリする原因の画像

日焼けをすることで、肌はとても乾燥してしまうのがわかりました。そしてなんと肌の乾燥状態は、「日焼けを起こしやすい状態」でもあるのです。日焼けで肌バリアが壊れていると、紫外線ダメージにとても弱くなってしまうんですね。

するとどういうことが起こるでしょうか?

日焼けをする→乾燥する→日焼けをしやすくなる→日焼けをする→乾燥する→日焼けをしやすくなる

これはまさに無限ループです。紫外線をブロックしないことには乾燥状態もどんどん悪化して、紫外線ダメージにもさらに弱いお肌が出来上がってきます。

当然、日焼けと乾燥の無限ループ状態では乾燥だけではなく、老化も進んでしまうことになるでしょう。


3.日焼け止めの紫外線吸収剤も乾燥肌を作る

日焼け止めの画像

日焼けが乾燥肌や老化の元。だからこそ、UVケアはしっかりしておきたいですよね。曇りの日でも紫外線は届きますから、毎日でも日焼け止めを使うことが乾燥や老化を防ぐ重要な手段になります。

しかし!このUVケアに大きな罠があったのです。

3-1.紫外線吸収剤が肌バリアを壊す

一般的な日焼け止めには、紫外線吸収剤や合成界面活性剤などのケミカルな成分が配合されています。こうしたケミカルな素材は肌への負担がとても大きいです。SPFPA値が高い程、肌へのダメージは大きくなるでしょう。

そしてこうしたケミカル素材の肌への刺激は、肌のバリア機能を徐々に弱めていくことに。バリア機能が上手に働かないと、肌の水分を内側にとじこめておけなくなって、肌はガサガサに乾燥していくことに。

さらにバリア機能が崩れてしまうと紫外線にとても弱くなりますから、日焼けや乾燥も起こしやすくなっていきます。

紫外線から肌を守るための大事な日焼け止め。どうしたら肌への負担を少なくできるのでしょうか。次の章でくわしくお話ししていきます!


4.効果的な日焼け止めの選び方と使い方

せっかく日焼け止めで紫外線から守っているのに、肌ダメージを増やしては意味がありませんよね。でも上手な日焼け止めの選び方と使い方を身につければ無敵です!

しっかりお肌をガードして、日焼けや乾燥、老化を予防していきましょう。

4-1.SPFPA値の違い

日焼け止めに書いてあるSPFPAという言葉、見たことありますよね。なんとなくこの数値が高いものを使えばいいと考えて、日焼け止めを購入することもあったと思います。

でもこのSPFPAの意味、しっかり把握しているでしょうか。よく知らないという場合は、SPFPAを覚えて日焼け止めを選べるようになりましょう。

SPFとは

SPFはSun Protection Factorの略。太陽光線から守ってくれる数値のことですが、このSPF値はUV-B(紫外線B波)から肌を守る強さです。

思い出して下さい。UV-B(紫外線B波)はとても強く、肌表面にダメージを与えて日焼けの症状を起こす紫外線でした。

日焼けと乾燥をおこすUV-B(紫外線B波)。これから守ってくれるのがSPFですが、単純にSPF値が高い程効果が強いという意味ではありません。これは肌が赤くなって日焼けが起こるまで何倍遅くできるのかを数字で表しています。

SPF1=20分日焼けを遅らせるという数値です。

ですから、SPF30の場合は20分×30倍=10時間。SPF50の場合は20分×50倍=16時間強、日焼けを遅らせることができます。

日焼けをする速度は人それぞれですから、人によって時間はかわります。

SPF100UV-B(紫外線B波)をカットできるということではありません。帽子やサングラス、日傘などを併用して紫外線を防ぐようにするとよいでしょう。

PAとは

PA値はProtection Grade of UV-Aの略。波長の長いUV-A(紫外線A波)を防ぐことのできる数値を表しています。真皮まで届いてお肌のハリを破壊する、紫外線A波に対する保護の指標です。

PA値は数字ではなく、「PA+」~「PA++++」の4段階で表されています。

4-2.紫外線吸収剤や合成界面活性剤を使わないものを選ぶ

紫外線吸収剤や合成界面活性剤が使われている日焼け止めを使えば、紫外線は防いでくれますが常用することで肌にダメージを重ねてしまうことになります。こうした日焼け止めは、肌の乾燥も進行させてしまうことに。

曇りの日でも日焼け止めは使いたいところですから、肌ダメージの少ないものを使いましょう。毎日の紫外線ケアには、ノンケミカルな日焼け止めを使ってお肌を保護して下さい。

日焼け止めには、「紫外線吸収剤」ではなく「紫外線散乱剤」を使っているものもあります。比較的お肌に優しい商品では、「紫外線吸収剤」が使われていません。

さらにお肌に安全に使うためには、紫外線をカットする成分を直接肌にあてないものが理想でしょう。

紫外線吸収剤不使用でも、合成界面活性剤や合成ポリマーなど、ケミカル成分がたっぷりでは肌ダメージになってしまいますから気をつけて下さいね。

ノンケミカルな日焼け止めに、selif(セリフ)のUVプロテクターベースエッセンスがあります。

紫外線吸収剤や合成界面活性剤だけではなく、あらゆるケミカルを排除した、お肌のための日焼け止めです。紫外線カット成分も、お肌にあたらないようにできていますから、安心して毎日使えます。

センチペダンクンニンガミーエキスなど、お肌に嬉しい天然成分が、紫外線だけではなく乾燥からも守ってくれるオススメの日焼け止めです。

4-3.紫外線吸収剤を使う時は裏技を使う!

手持ちにはSPFPA値の弱い日焼け止めしかなく、海やアウトドア施設の周りでは紫外線吸収剤を使った日焼け止めしか置いていない。そんなことってありますよね。

どうしても紫外線吸収剤を使った日焼け止めを使いたい!そんな時はどうしたら良いでしょうか。

そういう時に使える裏技があります。それは、普段使っているノンケミカルの日焼け止めを下地に使う方法です。ノンケミカルの優しい日焼け止めの上から、紫外線吸収剤を使った日焼け止めを使って下さい。

こうすることで、紫外線吸収剤のダメージをやわらげてあげることができますよ。

4-4.日焼け止めをパウダーを使って直す裏技

日焼け止めは正直、時々塗り直さなくてはあまり意味がありません。こまめに塗り直して使うものなのです。アウトドアの時などは、2時間に1回は塗り直すのが理想です。ですが、メイクを全て落として下地からやりなおすのはとても大変ですよね。

そこで日焼け止めを直す時にはパウダーをおすすめします。UVカットのできるファンデーションでも大丈夫ですが、重ねますからルースパウダーなど厚化粧にならないものが良いでしょう。

液体の日焼け止めでなくては効果が薄いのでは?と考えがちですが、実は液体よりパウダーのが効果的なのです。パウダーを使って、こまめに日焼け止めをぬり直しましょう。

オススメはselif(セリフ)のUVベールスノーパウダーです。SPF50+ PA++++としっかり肌を守ってくれるのに、紫外線吸収剤、合成界面活性剤などのケミカル成分無添加なので、肌に優しいのが最大の特徴。

乾燥からも肌を守りながら、きめ細かなお肌の輝きを演出してくれます。


5.紫外線ダメージはアフターケアでカット!

肌の乾燥対策をする女性の画像

ここまでのお話しでは、日焼け止めを使って日焼けや乾燥を作らない肌作りの方法をご説明してきました。紫外線、上手に防ぐことができそうですか?

でも、時に紫外線ダメージを受けてしまうことってありますよね。近年はとても紫外線が強くなっていますから、気をつけていても日焼けをしたり、肌が傷んで乾燥したりという事態はよくあることです。

そんな時は、紫外線をあびてから72時間が勝負です。アフターケアで日焼けダメージや肌乾燥を最小限におさえましょう。

5-1.日焼けのアフターケアで炎症を防ぐ

日焼けで肌が黒くなる、シミになるのは刺激に対する体の防御反応。お肌に炎症が起こるとメラニンを黒くして、体を守ってくれるのです。炎症がおさまればメラニンが黒くならずに、日焼けの影響を小さくすることができます。

また、乾燥などの肌ダメージも、日焼け後にしっかりとケアをしてあげることで最小限におさえることができますよ。

乾燥を防ぐためには、ほてった肌を冷やして肌の熱をとってあげて下さい。洗面器の水に顔をつけるので十分です。ただし、何度も洗い流したりこすったりすると逆に肌バリアを傷めてしまうので気をつけて下さいね。

冷やした後は柔らかいタオルをそっと上からあてて水分をとり、たっぷりと保湿して下さい。抗炎症作用のある成分を使う方法もあります。抗炎症にはトラネキサム酸やプラセンタエキス、グリチルリチン酸ジカリウムがよく使われますが、副作用もありますから、慎重に使いましょう。

もっと安心してお肌を休めたいという方には、「ビタミンC誘導体」や「センチペダンクンニンガミーエキス」がオススメです。

センチペダンクンニンガミーはオーストラリア原産の天然植物。オーストラリアの原住民の間では、火傷や擦り傷などに薬として使われてきました。

たっぷり保湿をしながら、お肌を守ってくれますよ。

日焼け後の効果的なケア方法

・熱をとる

・保湿をたっぷりする

・炎症を防ぐこと

この3つが有効です。しっかりと乾燥を防ぐことも重要です。

selif(セリフ)のエッセンスチャージローションは、ビタミンC誘導体やセンチペダンクンニンガミーエキスを使って優しくお肌を守ってくれます。紫外線をあびた後はたっぷりと保湿して、日焼け後の乾燥を防ぎましょう。


6.やってはいけない紫外線対策

やってはいけないお手入れのイメージ画像

日焼けをしたかな?と思った時、ついやってしまいがちな紫外線対策、それは本当に正しい方法でしょうか。気をつけなくてはいけないUVケアもあります。

肌の乾燥も進めますから、注意して下さいね。いつもの紫外線対策にあてはまるものがないか、チェックしてみて下さい。

6-1.日焼け後の美白化粧品はダメージになる

日焼けをした後、焦ってしまうとついつい美白化粧品を使ってしまいがちです。でも美白化粧品ってとても刺激の強いものが多いです。日焼け後に使うのは慎重になりましょう。

日焼けをすると、肌バリアが弱って皮膚はとても繊細な状態になっています。外部からのダメージから守られない状態です。そんな時に美白化粧品はちょっと強すぎます。

余計に乾燥させるだけではなく、肌を傷めてしまうリスクが高いので気をつけましょう。

6-2.ケミカルな化粧品は使わない

合成界面活性剤など、ケミカルな成分は肌に負担を与えます。日焼けをすると肌はダメージにとても弱くなりますから、ノンケミカルの優しい化粧品を使うようにして下さい。

クレンジング剤なども刺激の強いものが多く、肌を乾燥させてしまいがちですから、日焼け後は特に気をつけて下さいね。

6-3.トラネキサム酸には注意が必要?

肝斑などに処方されるトラネキサム酸を、美白のために飲むという方もいます。このトラネキサム酸、美白効果の代わりに白髪が増えるなんていう噂もありますね。

白髪の問題は副作用として報告はないようですが、お薬なので予防での常用は慎重に行う必用があります。

6-4.刺激の強い日焼け止めを毎日使うと乾燥する

曇りの日でも紫外線はたくさん降り注いでいます。ですから外に出る日は毎日、日焼け止めを使いたいところです。

ですが、刺激の強い日焼け止めを毎日使うと、肌はダメージを受けてしまいます。乾燥がひどくなるリスクも。そうなるとさらに、お肌はバリアを失ってダメージを受けやすくなってしまいます。

合成界面活性剤や紫外線吸収剤など、ケミカルな成分が使われている日焼け止めを毎日使う場合は、「SPF50 PA++++」といった強いものは適していません。

アウトドアやスポーツなどの時は強いものも良いですが、普段使いにはSPF20などの弱めのものを使うようにしましょう。

ただし本当に肌に優しい日焼け止めなら、効果が高めでダメージは最小限にすることができます。まずはお肌に安心な日焼け止めを選んで下さいね。


7.まとめ

紫外線と聞くと、気になるのはシミや日焼けですよね。でも乾燥や真皮の肌ダメージの方が、老化を呼んでしまうことがあります。

老化の原因の多くは紫外線。日頃からしっかりと紫外線対策を心がければ、いつまでも活き活きとしたお肌ですごすことができるでしょう。

乾燥からもしっかりと肌を守って、5年後、10年後のお肌に差をつけて下さいね!

なお、特に目元の乾燥が気になる方は、『 目元の乾燥はシワの危険!即、潤いをチャージして保つ方法 』を併せて参考になさってください。

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